ファーブル検定事務局  〒160−0007 東京都新宿区荒木町3-23-204 TEL・FAX 03-3355-6439  お問合せ
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ただいま準備中です。


(1)ファーブル検定の受け方
(2)受検コースのご案内
(5)検定料
(6)答案の受付
(7)合否の発表




NEWS ◆2009年のイベント
◆トピックス
 
 (1)受検コースのご紹介
●ファーブル検定には、下表のクラスとコースがあります。
  1年間にひとり最大5つのコースを受けることができます。
  好きな昆虫を選んで受検コースを決めてください。
  期を変えて複数のコースを受検することは可能ですが、期が異なっても、同じコース
    は同じ年に1回しか受検できません。
  ※開設予定の111フルミリオン(ツノトンボ)・112マント(カマキリ)コースは現在準備中です。
    もうしばらくお待ちください。

クラス
コース
番号
コース
出題方針
受検条件
マスター
クラス
101
アヌトン・コース
(カブトムシのなかま)
102
リュカヌ・コース
(クワガタのなかま)
109
コレオ・コース
(テントウムシ・ホタルのなかま)
103
パピヨン・コース
(チョウのなかま)
それぞれの昆虫の生態、形体、種類などについて出題し、基礎的な素養・教養と、昆虫・自然に対する好奇心や観察力を評定します。 日本に住所がある方なら、どなたでも受検できます。
105
シガール・コース
(セミのなかま)
104
リベリュール・コース
(トンボのなかま)
111
フルミリオン・コース<開設準備中>
108
アベイユ・コース
(ハチ・アリのなかま)
106
クリケ・コース
(バッタのなかま)
112
マント・コース<開設準備中>
100
ファーブル・コース<開設準備中>
「マスター」に合格すると、翌年から同じ種類の 「ゴールドマスター」を受検することができます。
〈同じ昆虫のマスターとゴールドマスターを、同じ年に受検することはできません〉
ゴールド
マスター
クラス
201
アヌトン・ゴールド・コース
(カブトムシのなかま)
それぞれの昆虫の生態などについて、マスターコースよりも深い教養や観察力を問います。 同じ種類のマスターをすでにもっていることが受検の条件です。
※例えば「かぶとむしゴールド・コース」を受けるには、昨年までに「かぶとむしマスター」に合格していることが条件です。
202
リュカヌ・ゴールド・コース
(クワガタのなかま)
209
コレオ・ゴールド・コース
(テントウムシ・ホタルのなかま)
203
パピヨン・ゴールド・コース
(チョウのなかま)
205
シガール・ゴールド・コース
(セミのなかま)
204
リベリュール・ゴールド・コース
(トンボのなかま)
211
フルミリオン・ゴールド・コース
<開設準備中>
207
アベイユ・ゴールド・コース
(ハチ・アリのなかま)
206
クリケ・ゴールド・コース
(バッタのなかま)
212
マント・ゴールド・コース
<開設準備中>
「ゴールドマスター」を3つもつと「ファーブルマスター」にチャレンジできます。
「ファーブルマスター」の検定要項は直接、受検資格のある方にのみ直接事務局より郵送いたします。
ファーブル
マスター
クラス
301
ファーブルマスター<開設準備中> さまざまな昆虫の生態や自然に対する総合的かつ専門な教養や観察力を評定します。 301⇒302 ⇒303の順に合格しなければなりません。
301の「ファーブルマスター」の受検資格は「ゴールドマスター」を3つもっていることです。
302
ファーブルマスター・シルバー
<開設準備中>
303
ファーブルマスター・ゴールド
<開設準備中>

<< お知らせ >>
本年度よりコース名表記を従来のものに戻しました。
長年お待たせ中のファーブルマスタークラスですが、現在も、 開設準備中です。
もう少しお待ちください。